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yu-yuさんの曲
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男たちの大和
試写会で、観てきました。改めて戦争の悲惨さ感じました。大和に乗り組む少年達 国を守るために…それだけを信じて 家族や「死なないで…」と言う愛する者とも分かれ、大きく立派な大和に夢を持つ 戦争の犠牲者 余りにも哀しい。命の大切さと尊さ 二度と起こってはならない戦争の悲惨さ 映画を通じて知る事が出来ました。戦艦大和の立派さ 映像の素晴しさ 生き延びた者への哀しい涙 神尾の当時の話 涙が止まりませんでした。エンディングで、当事の映像が写され 改めて 若い少年達の様子が、たまらなく戦争の無い時代に生まれて良かったと思えた素晴しい映画でした。
ハリー・ポッターと炎のゴブレット
今回の作品は、ストーリー的には、楽しめず魔法を使ってのシーンばかりだと言った印象が強く 前回の『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』の方が、楽しめた。と言っても三人のダニエル・ラドクリフ、ルバート・グリント、エマ・ワトソンの成長して、今後が楽しみ。今回は、原作本を読んでなかったので、映画を観終わった今、より楽しむ為に読んでみたいと思う…
大停電の夜に
第一印象で、安心して観てられる作品だと思った。大都市停電をリアルにパニック状態になるのではなく 停電によって、あちこちで起こるドラマに涙したり ほのぼのとした感じになったり 貴重な一夜を味わえるドラマだったと思います。
親切なクムジャさん
凄惨なシーンが多く 目を背けたくなってしまう…イ・クムジャが、遺族の気持ちを晴らすために自らの手で下す… イ・クムジャが、背負わざるを得ない罪深い業を考えるとやるせない気持ちになってしまう、清純派女優イ・ヨンエのメイクには、凄みがあった。決して自分の手を汚さず、親切な人のまま、復習を重ねていくという。もの哀しげな作品だけど 後味が悪かった。
同じ月を見ている
ドンちゃんの存在 小さい頃からのエピソードが、とても哀しく 大人になってからのドンちゃんも子供の頃と代わらず 素朴で、優しい性格に涙してしまいました。窪塚は、誠実でない役が、やはり似合うのかな?身勝手さに反感を抱きながら観てました。ラストシーンは、あくまでも友達思いのドンちゃん 二人が、一緒になる事を祝福して絵をプレゼント…窪塚が、主役なんだろうけど エディソン(ドンちゃん)の存在が強く感じられた映画でした。
エリザベスタウン
主人公が、最悪な状態で、少しづつ心癒されていく様子 哀しいのに何故か ほのぼのとした感じで観れた映画。予告編で、観た時は、もっと哀しく切ない映画だと思ったけど 実際は、大切な人の死に対して あんなにも楽しく出来るものだろうか ちょっと不思議 印象に残ってるのは、スーザン・サランドンのスピーチだけど 全体的な感じからして 伝わってくるものが無かった。オーランドブルームは、絵になる俳優さんで素敵でした。キルスティン・ダンストは、『スパイダーマン』の時よりも良かったかなぁ!
ALWAYS
三丁目の夕日
本当に観て良かったと思える映画 昭和33年代 何も無い時代 テレビが、高級品で、皆が集まって楽しむ 冷蔵庫が、届いた時の喜び 今の時代では、何でも無いことが 当事は、特別で、ご近所の人の繋がりが、素晴しく とっても心温まる映画だと思った。登場人物全ての方が、素晴しくて、幸せ気分になれました。映画で、噴出して笑ったり 指輪のシーンそれに最後、淳之介が帰って来るシーンでは、涙が、とめどなく流れ 全てにおいて素晴しい作品 DVDが、出たら是非買いたいと思いました。ほのぼのとした笑いや、包み込むような愛情 本当に温かい映画です。見終わった後、優しい気持ちになれ 素晴しい余韻が、続いてます。
イン・ハー・シューズ
キャメロン・ディアスとトニ・コレット対照的とも言える性格の姉妹 ストーリーが、進むにつれて 姉妹の愛が、深く素晴しいものだと感じられました。開放的な我侭との言えるキャメロン・ディアスが、ある老人によって 知らなかった世界の素晴しさを知り変わっていく様子が、素晴しく 姉の結婚式の時の詩の独唱 聞いてて涙が出てしまいました。それにしてもキャメロン・ディアス相変わらずプロポーションが良くて可愛いーーσ(^^) 姉の 沢山の靴のコレクションの意味が 何となくよくわかるような気がする。映画を観ていて 姉妹って素晴しいものなんだと感じました。中身のある作品 素晴しい映画を観れて良かった。
ブラザーズ・グリム お伽噺のような映画 童話が入り混じったような感じで、所々 見たようなお話が飛び出して 残虐な中にも コメディ的な可笑しな場面もあり 全体的に作り話 最後には ハッピーエンドだと思う気持ちで観てました。マットデイモンとヒースレジャーのグリム兄弟、モニカベルッチ相変わらず 不思議な美しさ 鏡に向かって「この世で一番綺麗なのは誰?」それに王子様のキスでお姫さまは目を覚ますシーン 深く考えないで単純に観ると楽しめるのかも知れない…
春の雪 聡子の幼い頃からの愛に対して 答えようとしない 清顕の意地悪さが、凄く気になってたけど どうしようもなく叶わぬ恋となってからの清顕の変貌振り もともと好きだったのか、素直に受け入れず 好きな子には、意地悪をしてしまう気持ちからだろうか それとも親に対する 反発心からか 原作を読んでないので はっきりとは分からないけど 後半は、哀しく凄まじいほどの聡子に対する愛情が、あのような結果になってしまい 少し後味が悪いような感じの映画だと思った。でも 豪華な衣装や 音や映像は素晴しく 楽しむ事が出来た。 百人一首の「瀬を早み 岩にせかるる 滝川の われても人を 思はざりけり」 歌の意味が分かった時 愛情の深さ感じることが出来た。



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