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題 名 画  像 感  想
アバウト・ア・ボーイ











やはりヒュー・グラントは、このような役が、合ってるのかな?独身貴族 かれには、はまり役ですね。レイチェル・ワイズは、もう少し 最初から出て欲しかったですね。『ハムナプトラ』のイメージとは違った役で、良いお母さん役でした。マーカスのような お母さん思いの少年、最後には、ホッと出来ました。感動とは、程遠い映画 だけど 気楽に楽しめたかな?曲だけは、妙に頭に残ってて、家に帰ってからも 口ずさんでます。

ぼのぼのクモモの木のこと








メルヘンの世界 ぼのぼのとそれにまつわる 仲間達 困った時には、一緒になって 助け合う そんな気持ちの大切さ
教えてくれるような癒し系の映画でした。CGで描かれた動物たちのふわふわした毛並みは、アニメとは違う 楽しさ味わえました。スナドリネコさんの存在が、良かったですね。シマリス君が可愛いσ(^^)アライグマ君は、昔 居たような良い意味でのいじめっ子のようでした。









この映画 観るつもりじゃなく 時間的に余裕が有って、観た映画ですが、『生きる』ということは一体何なのか、考えさせられました。生きたい そう思った時には、あと僅かしか残された時間が無く 主人公の苦悩 本当に見ていて 伝わってきました。この世に 誕生してきた 子供を見て いとおしいと思う心 それによって、生きたいと思う心 涙 無しでは、見れない映画でした。どんな状況でも共に手を取り合って、支えあっていける、地に足の着いた人生を送ることの大切さを教えてもらいました。
インソムニア













インソムニア この映画 ロビン・ウィリアムズが、好きだと言うだけで、見た映画だけど
怖いの苦手な私 充分楽しめました。『メメント』のクリストファー・ノーラン監督の映画だと期待して、観に行かれる方は、ちょっとガッカリかも知れないけど、アルパチーノがだんだん追い詰められていくのがかわいそうで・・。「眠れない」というのは
事件でではなく、自分のおかしてしまった罪にたいして…あそこまで役にのめりこめるとは。見てよかったです。アラスカの風景が印象的でとても綺麗に撮れている映画で、景色も楽しめました。でも ロビン・ウィリアムスの役柄には、少し不満です。
バイオハザード
















とにかく恐怖と気持ち悪いのとの連続でした。
音にびっくりし、ゾンビの出現に出るとわかってても慣れなかった。
現実味が無い分 恐怖は感じなかったけど ハラハラ、ドキドキ
緊張の連続 少しホッとする場面が、有れば良かったかな?
最初のエレベーターの場面クイーンのところに侵入シーンがいちばん怖かった。、既に心臓バクバク凄すぎて下を向いてしまった。
ゾンビが出てきてからはあんまし怖くなくて、
気味の悪さ、仲間が 簡単に死んでしまうと言うのも 後味の悪さ感じました。
初めて 映画館で、見たホラー映画は、やはり
慣れなかった。(>o<)
チョコレート
















『チョコレート』を観て ハンクの苦悩 心変わり 見ていて、辛かったり、ホッとしたり
二人の死によって、運命の悪戯か出会ってしまい、恋に落ちる。応援したくなるような
二人 。ラストは本当に余韻が残り 観た人のとり方で、感想も違ったものになると思う
一緒に行った 友達の詩
物語を的確に 感じられているので、拝借しました。

法が人を裁く
でもその命を奪うのは人
初めて命の重さを知った時
その命を奪えなくなった
そして
君の愛を得ようとした時
人の絆も越えようとした
全てを君に捧げようとした

ピンポン






卓球を通して成長する若者たちのさまざまな姿中でもペコとスマイル正反対な性格だけど二人の仲の良さには、見ていて微笑ましくなるほど、
CGの使い方がとても上手く本当に卓球をしているように見え見事でした。
一番格好イイのはやっぱりスマイル役のARATAですね。必死で、頑張ってる若者の姿
見ていて、元気貰えそうでした。
猫の恩返し








猫の恩返し 途中までは、これが、恩返し?と思ったけど、最後まで よく見ると 納得できました。でも ジブリ作品と言うので、期待していたけど…やはり 子供向けかな? でも 猫の世界のバロンは、カッコよかったですね。
単純に 何も考えずに童心に戻り 楽しめました。同時上映で、『ギブリーズ』を上映されましたが、意味のない よくわからないもの 監督が、何を伝えたいのか、わからないでした。
海辺の家








死期が、迫って来て、自分が、生きた証として、息子と共に家を建てる。苦しみながらも一生懸命な父に対し 次第に心許す息子 本当に感動的な作品でした。
ケビン・クラインの父親、息子のヘイデン・クリステンセンはまり役ですね。
エピソード2のヘイデン・クリステンセン この映画では、前半のメイクが、凄かった。
父親と息子の歩み寄りを感動的に描いている映画でした。
スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃









アナキン(ヘイデン・クリステンセン)とパドメ(ナタリー・ポートマン)の恋 素敵でした。スターウォーズと言えば、今まで見てなかったけど、
今回見て次回3作目も上映されれば観たいですね。ヨーダの戦闘シーンは ホントすごかったです。戦闘終わった後杖を使ってよぼよぼ歩く姿は、面白かった。
映像が、楽しめました。特に最後の戦闘シーンは迫力があって、楽しめました。

今まで、お子様向きだと思ってたけど、少し考え変えなければ…
春の日は過ぎゆく







『春の日は過ぎゆく 』 この作品ホ・ジノ監督の作品と言う事で、『八月のクリスマス』も好きな作品だったから かなり期待してました。
綺麗な景色 それに自然の音 爽やかな雰囲気 一途に思う恋心「バスと女は、追わない方が良い」「辛いだろうけど我慢しなさい」
惚けている筈のおばあちゃんの言葉印象的でした。ユ・ジテが、切ない役柄 イ・ヨンエの気持ちが分からず、ユ・ジテには同情しますね。『イルマーレ』同様 純愛物語だと思いました。
ニューヨークの恋人












ニューヨークの恋人 普通のラブストーリーではなく、次元を超えたちょっとメおとぎ話のようなストーリー、久しぶりのメグの映画やはり
楽しめました。ヒュー・ジャックマンの「公爵」は、『Xメン』とは、全く
違った印象のようですが、この映画では、貴族の役柄 良いですね。
笑い有り 気楽に楽しめるメグの映画、メグファンにとって最高です。気楽に楽しめるラブストーリーでした。
少し メグの疲れた様子気になったけど まだまだ可愛さ残してる女性ですね。
エンディングテーマ、スティングの『until』は最高でした。
模倣犯








模倣犯 原作本読みきらないうちに観ました。原作を読んでるせいか ストーリの展開楽しむ事が出来ました。本とは、少し違ってますが、やはり あの分厚い本映画化となると ああなっちゃうんですね。
実際に有るようなストーリー 作者は、やはり育つ環境によって、性格は作られ犯人も 考えようによっては、被害者なんだと感じました。
山崎努さん扮する おじいさん役良い感じですね。
マジェスティック









マジェスティック 2時間半の上映ですが、そんなに時間感じさせずにあっという間の時間でした。ジム・キャリーの演技良いですね。
全体的にほのぼのとした感じが、受けられ、町の人の様子、暖かいです。ゆったりして観れる感動作やはり 涙しました。勇気を出して、偽装した、偽りをしない事が、大切なんだと教えられました。
微笑みながら、気楽に観れる映画 本当に良いですね。主人公のジムキャリーノファンになってしまった。フランク・ダラボン監督の映画って、素晴らしいです。


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